技術:精密異形線

精密異形線加工について

精密異形線加工について 精密異形線加工について

異形線加工

金属線の断面形状を複雑に変えながら伸線する技術として、独自のノウハウを駆使して、複雑・自在な形状を生みだしています。 異形線の活用で、切削加工やプレス抜き加工に比べ、材料のロスが少なく、生産工程の短縮でき、全体的にコストダウンにつながります。

異形線加工 異形線加工
用途 眼鏡用材料、時計バンド、その他ホビーなど

眼鏡用リム線について

異形線の1種である眼鏡用リム線も自社にて製造しております。
チタン合金をはじめとした各種材質、様々なデザインをラインナップしております。

◀ チタン合金リム

▲ 模様リム

▲ 金無垢リム

ペンディング加工品

ペンディング加工について

眼鏡のレンズのデザインに合わせ、リム線を曲げる加工をベンディング加工といいます。 弊社では、3次元のベンディングマシンにより、レンズ形状だけでなくレンズRを含めた巻きが可能です。

ご要望に応じて、様々なベンディングに対応させていただきますので、お気軽にお問合せください。

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